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	<title>Practice of writing &#187; art</title>
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		<title>Why I write</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 16:38:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kentaro]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[japan]]></category>

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		<description><![CDATA[なぜ書こうと思ったかというとですね、きっかけは前田ジョンさんに勧められてなんですね。前田さんとういのはデジタルアートの世界的先駆者で今はロードアイランドスクールオブデザインの学長をつとめれている方なんだけれども、彼のロンドンの展示が１月前にありそのときの展示で彼は預言者的なキャラでギャラリーに訪れる人にアドバイスを与えるというシナリオになっていました。私も時間を予約して彼より１５分のアドバイスをいただいたのですが、そのとき話した中で今のアートとは何かということを話、長持ちするアートとはそういうことなのかということを話しました。 私も自分の生い立ちからアーティストとしての作品の話などをさらったした後、「なんかねぇデジタルアートみたんなものを作ってきたけどなんか年を重てくるといまいちこのいつも新しいものを作らなきゃいけないような感じが嫌になってくるんですよね。テクノロジーとかって最近どうでもいいんだよね。シンプル。シンプルな美しさですよ。」みたいな話をしていました。 でもう一歩話が進んだところでアートなんてどうでもいいみたいな話になっちゃって、やっぱりアイデア、思想が重要だという話になり前田さんが僕に文章を書くよう進めてくれたのでした。 僕も前から薄々思っていたのだけど余生が１年だと宣告されたとするとやっぱ作品は文章になるだろうなと。なら書くことどこからか始めなきゃなと思い、このブログを始めました。 乱筆ですが練習しないことには巧くならない！ ということでよろしくお願いします。 では]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>なぜ書こうと思ったかというとですね、きっかけは前田ジョンさんに勧められてなんですね。前田さんとういのはデジタルアートの世界的先駆者で今はロードアイランドスクールオブデザインの学長をつとめれている方なんだけれども、彼のロンドンの展示が１月前にありそのときの展示で彼は預言者的なキャラでギャラリーに訪れる人にアドバイスを与えるというシナリオになっていました。私も時間を予約して彼より１５分のアドバイスをいただいたのですが、そのとき話した中で今のアートとは何かということを話、長持ちするアートとはそういうことなのかということを話しました。<br />
私も自分の生い立ちからアーティストとしての作品の話などをさらったした後、「なんかねぇデジタルアートみたんなものを作ってきたけどなんか年を重てくるといまいちこのいつも新しいものを作らなきゃいけないような感じが嫌になってくるんですよね。テクノロジーとかって最近どうでもいいんだよね。シンプル。シンプルな美しさですよ。」みたいな話をしていました。<br />
でもう一歩話が進んだところでアートなんてどうでもいいみたいな話になっちゃって、やっぱりアイデア、思想が重要だという話になり前田さんが僕に文章を書くよう進めてくれたのでした。<br />
僕も前から薄々思っていたのだけど余生が１年だと宣告されたとするとやっぱ作品は文章になるだろうなと。なら書くことどこからか始めなきゃなと思い、このブログを始めました。<br />
乱筆ですが練習しないことには巧くならない！<br />
ということでよろしくお願いします。<br />
では</p>
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